【夫の居る生活は私にとって救われる事が多い件】

夫は美味しそうにご飯を食べる。

私の作るご飯も。

食事を大切にしている事が伝わってくる。

 

私の唯一の利点は料理が好きだと言うこと。

こんなに手早く充実感の得られる作品はない。

 

そして、私はあまり、食に興味がない。ゆえに夫が居なかったら、私は料理をしない。

夫が在宅勤務のおかげで、私が料理する理由が出てきて、美味しいご飯を作り、私の自尊心が保たれる。

 

今回は牛と里芋の鍋だったから、次はピリ辛鍋。ピリ辛鍋には、芋煮鍋に入れていない具材を入れよう。レタスとか、きのこ類とか。根菜も何か入れよう。

 

2020-2021冬は、いかに沢山の種類のお鍋レシピを美味しく食べられるか。をテーマにしようかな。